高さ H のビルに人が立ち、屋上からさらに h の高さの位置から小球を鉛直上向きに投げた。小球は投げられた後、地面に落下した。小球が地面に衝突する直前の速さは v であった。ただし、小球は投げられてから地面に衝突するまで地面以外のものには触れず、重力加速度の大きさを g とし、空気抵抗は無視できるものとする。
小球の初速度 v0 を二乗した v02 を求めよ。
小球の初速度 v0 を二乗した v02 の値を m2/s2 単位で表し、その値を 100 倍した自然数を入力せよ。
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