抵抗の値が一定とみなせる電球に、直流電源から電圧を加える回路がある。電球の両端に加わる電圧を VVV、電球に流れる電流を III、電球で消費される電力を PPP とする。オームの法則および電力の定義式を用いて、電球に加わる電圧 VVV と電球の抵抗 RRR から、消費電力 PPP を求める式を導き、その値を計算せよ。
電球で消費される電力 PPP(単位:W\text{W}W)の値を 100 倍した自然数を答えよ。
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